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世界のミシュラン

ミシュランの歴史

「POMPES A PURIN」製品案内

1832年

ミシュランの前身となる農業機械とゴム製品を製造する会社設立


1889年

アンドレとエドワールのミシュラン兄弟が経営に加わり、社名をミシュランに改める
一人のサイクリストが、自転車のタイヤを修理するためにミシュランの工場を訪れました。このタイヤを修理するのに一晩かかりましたが、エドワール・ミシュランはその乗り心地に感動。この時、簡単に修理できるタイヤを作りたいと思うようになったのです

ミシュラン兄弟

「Le Petit Journal」紙に掲載されたM.CHARLES TERRONT

1891年

自転車用の着脱可能なタイヤを開発
ミシュランタイヤを装着した自転車で出場したシャルル・テロンがパリ-ブレスト間往復レースで2位に8時間もの大差をつけて優勝しました


1895年

初の空気入りタイヤ装着自動車「エクレール号」で
パリ-ボルドー間往復レース完走

エクレール号

最初のミシュランマン

1898年

ミシュランマン誕生
高く積まれた大きさの異なるタイヤを見たエドワールが
「手足をつけたら人間になるじゃないか」と思ったことからミシュランマンが誕生しました


1899年

ミシュランのタイヤを装着した電気自動車
「Jamais Contente(決して満足しない号)」が世界初時速100キロの壁を突破

Jamais Contente(決して満足しない号)

1900年発行GUIDE MICHELIN表紙

1900年

最初のミシュランガイド発行
最初のミシュランガイドには自動車の修理工場やホテルなど、旅行者向けの旅行案内が掲載されていました。
アンドレ・ミシュランはその序文に
「このガイドは20世紀とともに生まれ、この世紀と同じほど長生きするだろう」と記しています


1908年

道程作成部を開設し、無料の旅行道路行程作成サービスを開始

LE BUREAU D'ITINERAIRES MICHELIN

LEPNEU MICHELIN JUMELÉ

1908年

トラックやバスの普及のきっかけともなる複輪タイヤの考案


1931年

道路標識を製造開始しのちにフランス全域に設置

MICHELINが製造・設置した道路標識

「MICHELIN X」製品説明

1946年

6月4日にラジアルタイヤの特許を取得


1951年

パリの地下鉄に初めて空気入りタイヤを装着

ミシュランタイヤを装着した当時の地下鉄

86年WGPチャンピオンEddie Lawson & Carlos Lavadoのポスター

1984年

初の二輪用ラジアルタイヤを開発し、1987年に発売


1994年

省燃費を実現するタイヤ
「ミシュラン・エナジー」シリーズを発表

「MXGS」ポスター(日本)

NO IMAGE

1995年

ミシュランタイヤを装着したスペースシャトルが飛行


2003年

一定の低空気圧で走行可能な新設計農業機械用タイヤ
「XEOBIB」を開発

XEOBIB

Tweel

2005年

パンクしない空気のいらないタイヤ
「Tweel」をコンセプトタイヤとして発表


2009年

NASAの次世代月面探査車に
「Michelin Lunar Wheel(ミシュラン・ルナホイール)」を採用

MICHELIN LUNAR WHEEL