最近チェッ
クしたもの
!

履歴ツールボックスにようこそ

お客様に快適にご利用いただくため、以前の検索から重要な情報を保存しました。

???private_mode_title???

???private_mode_text???

前回表示したタイヤ

閲覧した最後のディーラー

前回の検索

2016/11/8

日本ミシュランタイヤ、
ビブグルマン誕生20周年を記念して
「ミシュランガイド東京2017」ビブグルマンのセレクションを先行発表

~コストパフォーマンスが高く良質な料理を提供する飲食店・レストラン
会員制ミシュランガイド公式WEBサイト「クラブミシュラン」にて、22日15時から無料公開~

日本ミシュランタイヤ株式会社(新宿区、代表取締役社長:ポール・ペリニオ)は、11月22日より「ミシュランガイド東京2017」に掲載されるビブグルマンのセレクションを先行発表致します。またこのセレクションは、11月22日15:00から「ミシュランガイド東京2017」発売の前日である12月1日23:59まで、会員制ミシュランガイド公式WEBサイト「クラブミシュラン」にて無料で公開されます。

ビブグルマンとは、星はつかないけれどもコストパフォーマンスが高く上質な料理を提供する、ミシュランガイド調査員お勧めのお店を意味しています。「ミシュランガイド東京2017」では、5,000円以下で食事ができるお店にこのマークがつけられています。ビブグルマンのマークは1997年に作成され、以来今年で20年目を迎えます。

ミシュランガイド東京においてビブグルマンのセレクションは、2013年発行の「ミシュランガイド東京・横浜・湘南2014」にフランス料理とイタリア料理を対象として初めて登場。翌2014年に発行された「ミシュランガイド東京2015」で和食に属する料理カテゴリーも対象に加わり、大幅にセレクションの幅が広がりました。更に、昨年発行された「ミシュランガイド東京2016」では評価対象がすべての料理カテゴリーまで拡大され、読者の皆様にますます魅力的で実用的なセレクションをご提供しています。

クラブミシュランについて

株式会社ぐるなびと日本ミシュランタイヤ株式会社が運営する、ミシュランガイド公式WEBサイト「Club MICHELIN(クラブミシュラン)」(http://clubmichelin.jp)は、日本で発行されているすべてのミシュランガイドのセレクションが随時更新されており、最新のセレクションの閲覧・検索機能に加え、ぐるなびが提供するネット予約やお店のこだわり情報、クラブミシュラン限定メニューなどの詳細かつリアルタイムな情報を活用することで、より便利にご利用いただけるサービスです。クラブミシュランについての詳細はhttp://clubmichelin.jp(PC&スマートフォン対応)を参照ください。

ミシュランガイドについて

1900年8月、最初のミシュランガイドがフランスで発行されました。

当初、ドライバーのために作成されたこのガイドには、タイヤの使い方と修理方法、自動車修理工場のリスト、ガソリンスタンド、ホテルやレストランなどの実用的な情報が多数掲載されていました。ミシュラン兄弟が目指したのは、自動車の活用を促進し、ひいてはタイヤ市場を発展させていくために、旅をより安全で楽しいものにすること、つまりモビリティを向上させることでした。ミシュランガイドはまたたく間に美食ガイドの代表格となりました。

1911年、ヨーロッパ中を網羅したガイドブックが完成し、2006年、大西洋を渡りニューヨーク版、その後、サンフランシスコ、ラスベガス、シカゴ版が次々と発行されアメリカでも旅の範囲を拡大しています。2007年、アジアで初めてのミシュランガイド東京版が発行、2008年には香港・マカオ版も発行されました。また、2009年には、日本で2冊目となる、ミシュランガイド京都・大阪版が発行され、2012年以降、北海道特別版、広島特別版、福岡・佐賀特別版、は横浜・川崎・湘南特別版および兵庫特別版が発行され、今年は富山・石川(金沢)特別版、および奈良特別版が発行されました。海外でも2015年にリオディジャネイロ&サンパウロ版、今年7月にはシンガポール版、9月には上海版が発行され、ますますエリアを拡大しております。

ミシュランについて

11万1,700人の従業員を擁し、170カ国で事業を展開するミシュランは、タイヤ製造の世界的なリーダーです。持続可能なモビリティの向上を常に追求し、五大陸17カ国の68カ所の製造拠点で、航空機、自動車、自転車、建設用機械、農業用機械、トラック、モーターサイクルなどのあらゆる種類のタイヤを製造し、販売しています。また、旅行ガイド、ホテル・レストランガイド、地図、ロードアトラスを発行するとともに、電子モビリティサポートサービスのViaMichelin.comを提供しています。研究開発は、ヨーロッパ、米国と日本(群馬県太田市)にあるテクノロジーセンターで行っています。

日本のミシュランについて

ミシュランの日本における歩みは、1964年9月17日、東京オリンピック開幕の23日前に開通した、浜松町・羽田空港間に新設されたモノレールへのミシュランスチールラジアル“X”タイヤの採用から始まりました。日本ミシュランタイヤの歴史は東京オリンピックとともに始まったといっても過言ではありません。日本ミシュランタイヤは、ミシュラングループの基礎研究と、日本・アジア地域の乗用車、ライトトラック用タイヤの開発を担うとともに、モーターサイクル用、乗用車・ライトトラック用、トラック・バス用から、航空機用、建設機械・農業機械用まで、幅広いレンジのタイヤを取り扱い、ガイドブック事業、ライセンス事業も展開しています。