MICHELIN PERFORMANCE MADE TO LAST

目指すのは”トータルパフォーマンス”に優れたタイヤづくり

そして、優れた性能がタイヤを使い切るまで続くこと

”PERFORMANCE MADE TO LAST” 最後まで続く性能を目指して、ミシュランのタイヤづくりのカギとなる思想です。

「私のタイヤ、まだ使っていても大丈夫?」「タイヤ交換ってどのタイミングですればいいの?」など、皆様のタイヤに対しての疑問は様々です。
”PERFORMANCE MADE TO LAST”と言う言葉には、タイヤの履き始めから摩耗末期(1)まで安心感と快適性を提供したい、そんなミシュランの想いが込められています。
タイヤ交換頻度を減らす事で、環境負荷を低減し、持続可能なモビリティライフの実現に貢献したいと考えています。

優れた耐摩耗性能と、高いトータルパフォーマンス、そしてその性能が最後まで続く事を目指して

"PERFORMANCE MADE TO LAST "は、何千時間にも及ぶ研究や実環境でのテストの成果であり、ミシュランのイノベーションへの真摯な姿勢を象徴しています。

過酷な環境で、何百回もの実車テストを行うのはなぜでしょう?ミシュランを選んでいただいた皆様の期待を上回る、安全で快適な走りを、より長い間お楽しみいただくことを目指してタイヤ作りをしているからです。

タイヤに求められる、ブレーキ、グリップ、ハンドリングなどの性能が、法律で定められた使用限度(1)まで持続することを目指して作られています。

PERFORMANCE MADE TO LAST - 最後まで続く性能を目指して -

"PERFORMANCE MADE TO LAST"とはつまり

Longevity is at the heart of Michelin DNA

優れた耐摩耗性能

High levels of performance over time

高いトータルパフォーマンスが最後まで続く事を目指して

Use your tyres for a long time and avoid early replacement

1本のタイヤを最後まで安心して使っていただく事を通して

picto sustainable

タイヤの交換頻度を減らし、環境負荷を低減

長く続く安心感

タイヤは、使用開始と同時に摩耗が始まり、時間の経過とともに性能が変化していきます。

例えば"PERFORMANCE MADE TO LAST"というコンセプトを採用したミシュラン プライマシー4+は、摩耗末期のウェットブレーキ性能を従来品比較で3.7%向上させています。(2)

graphique

”PERFORMANCE MADE TO LAST"を実現するイノベーションの数々

tire technology

 " PERFORMANCE MADE TO LAST"のコンセプトはミシュランの持つ様々な技術の結晶です。

ここでは、"PERFORMANCE MADE TO LAST"を実現する為の技術をいくつかご紹介します。

  • マックスタッチ コンストラクション ー 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現。これにより加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制します。
     
  • U字グルーブーU字型に刻んだ主溝は、摩耗末期においても排水性能を確保。摩耗による急激な排水性能の低下を抑制します。
     
  • Pエッジ ー摩耗に伴い現れるブロック側面の凸凹が、摩耗時のウェット性能や雪上での性能低下を抑制。安心感が長く続きます。

皆様の期待を越えるミシュランタイヤがここに!

"PERFORMANCE MADE TO LAST"のコンセプトにより作られたタイヤをいくつかご紹介します

全てを持続可能に

ミシュランは「すべてを持続可能に」というビジョンのもと、人、地球、利益「三方よし」の理想を叶え、2050年までにタイヤを100%持続可能にすると約束しています。
そして、それぞれの活動領域において、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーを実現します。

ミシュランは、2050年までに人類の新フロンティア開拓を助けた重要なイノベーションリーダーを目指しています。

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本ページの説明について

(1) タイヤの溝深さの使用限度は残り溝1,6mmです。それ以前に新品タイヤと交換してください。
 

(2) [試験条件] ○タイヤサイズ:225/45R17 94W XL ○試験空気圧:230 kPa ○試験荷重:1名+計測機器 ○試験リム幅:7.5J ○試験車両名:Volkswagen GOLF (DBA-AUCJZ) 前輪駆動 ABS作動有 ○試験場:GKNドライブラインジャパン (株)プルービンググラウンド ○試験方法:80 km/hから完全停止までの制動距離を測定 (JATMAの試験方法) ○制動距離:MICHELIN PRIMACY 4+/40.83m, MICHELIN PRIMACY 4/42.39m ※残溝2mmタイヤの準備方法:「10,000kmを走行したタイヤのプロファイルをASTM F1046-01 Profile準拠通り90%バフがけをした結果、平均値はおおよそ残溝2mm。 ※テスト結果はタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。試験結果はあくまでもテスト値であり普遍的なものではありません。

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