MICHELIN CrossClimate 3
MICHELIN CrossClimate 3
急な雪での走行性能と、高い夏性能
雪も走れる夏タイヤ
雨でも急な雪でも、季節を問わない高性能、長く続く安心感。
ミシュランが提案するオールシーズンタイヤ
「最後まで続く性能」を目指して
- 雨でも急な雪でも、あらゆる路面での安心感が長く続く高いロングライフ性能
- 高い環境性能。転がり抵抗ラベリング「AA」と「A」を獲得(AA:35サイズ中10サイズ、A:35サイズ中25サイズ)
- 快適なドライブを実現する優れた静粛性

MICHELIN

MICHELIN CrossClimate 3 をお勧めする理由
一年中タイヤ交換不要
「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得したクロスクライメートシリーズは、国際的な冬用タイヤ基準を満たしていることを証明。高速道路冬用タイヤ規制時もそのまま走行可能で、季節ごとのタイヤ履き替えの手間やストレスを解消。また、外したタイヤの保管も不要で。自宅スペースや保管料もかからず、スタッドレスタイヤを別途用意する必要がないため、タイヤコストを抑えられて経済的。
※日常的に積雪路や凍結路を走行する場合は、スタッドレスタイヤへの交換を推奨。

MICHELIN CrossClimate 3 受賞歴
ミシュランが疑問にお答えします
私たちのタイヤは、あらゆるドライバーの多様なニーズに応えるよう設計されています。あなたの運転スタイル、車両タイプ、気象条件を考慮して、タイヤに関する最適なアドバイスをご提供します。
Q&A
積雪路面・凍結路面での走行性能は冬季路面に専用設計されたスタッドレスタイヤの方が優れております。クロスクライメートシリーズは雪上走行性能を有しているタイヤですが、スタッドレスタイヤではありません。冬季に積雪路や凍結路を日常的に走行される場合には、冬季路面に専用設計されたスタッドレスタイヤのご使用をお勧め致します
日常的に雪が降らない地域において、急な雪が降ってきてもクロスクライメートシリーズは雪上走行性能を有しているのでタイヤ交換をすることなく使用することができます。クロスクライメートシリーズは雪上走行性能を有しているタイヤですが、スタッドレスタイヤではありません。日常的に降雪のある地域を走行される場合には、スタッドレスタイヤのご使用をお勧め致します。
クロスクライメートシリーズ(クロスクライメート、クロスクライメート+、クロスクライメートSUV,クロスクライメート2、クロスクライメート2SUV、クロスクライメート3,クロスクライメート3スポーツ、クロスクライメートキャンピング、アジリスクロスクライメート)は国際的な冬用タイヤ基準を満たしていることを証明するスノーフレークマークが刻印されているため高速道路の冬用タイヤ規制時もチェーン装着無しで使用することができます。
クロスクライメートシリーズは、サマータイヤとして求められるドライ路面、ウェット路面での高いブレーキングの性能を有しながら雪上を走ることができるオールシーズンタイヤです。雪上の安全性に関して、クロスクライメートシリーズは、欧州で冬季用タイヤとして走行性能基準が認められたタイヤに打刻されるスリーピーク・マウンテン・スノーフレークの表記があります。これは、雪上走行性能を可能にするマークとなりますが、スタッドレスタイヤとは性能上異なります。
なるべく同じ製品を1台の車両へ取り付けることをお勧めしますが、もし2本のみ交換される場合は同軸上に同じ製品を装着してください。 同軸上に違う製品を混用することはできません。 4輪とも同じサイズであれば安全上、新しいタイヤを後輪に装着することをお勧めします。
本ページの内容について
ミシュラン クロスクライメート シリーズについて
ミシュラン クロスクライメート シリーズはスタッドレスタイヤではありません。ミシュラン クロスクライメート シリーズは雪上走行性能を有しているタイヤですが、スタッドレスタイヤではありません。冬季に積雪路や凍結路を日常的に走行される場合には、スタッドレスタイヤの装着を推奨します。気象条件等によっては、オールシーズンタイヤでは冬用タイヤ規制時に走行できないことがあります。詳細は当該道路の道路管理者に確認してください。
タイヤサイズのスペック表記について
断面幅、外径はETRTO規格によるものです。実寸値とは異なる場合があります。サイズによっては、写真とトレッドパターンが若干異なる場合があります。サイズによっては、サイドウォールマーキング(デザイン)が異なる場合があります。各サイズともチューブレスタイプです。XL(EXTRA LOAD)は耐荷重性能強化タイプです。空気圧の設定は販売店にてお尋ねください。
全車輪に同一の商品コードの製品を使用してください。また前後異サイズの車両につきましては、異なる銘柄・仕様品の混用はしないでください。当タイヤは回転方向が指定されています。サイドウォールの矢印に沿って装着してください。ランフラットタイヤは(オプションまたはシリーズで)標準装着されていない車への装着はお勧めしていません。






