MICHELIN Primacy 5
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MICHELIN Primacy 5
快適な乗り心地と、安定感を。
濡れた路面での安心感が長く続く、 環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ
「最後まで続く性能」を目指して
- 濡れた路面での安心感が長く続く
- 快適で心地良い静粛性
- 高いトータルパフォーマンス
- 耐摩耗&低燃費性能向上でサステナブルへの貢献
本ページの内容について
1 【試験条件】〇タイヤサイズ 215/55R17 94V (Primacy 5), 215/55R17 94W (Primacy 4+) 〇試験空気圧 220kPa 〇試験荷重 1694 kg (車両) 〇試験リム幅 7.0J 〇試験車両名 トヨタカムリ 前輪駆動 〇 試験場 当社指定コース(一般路) 〇試験方法 試験車両2台による並走 〇走行距離 10,454km 〇詳細なテスト条件と結果はタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 テスト結果はあくまでテスト値であり、普遍的なものではありません。2 【試験条件】〇タイヤサイズ 215/55R17 94V (Primacy 5), 215/55R17 94W (Primacy 4+) 〇試験空気圧 220kPa 〇試験荷重 1名+計測機器 〇試験リム幅 7.0J 〇試験車両名 トヨタカムリ 前輪駆動 〇 試験場 GKNドライブライン試験場 〇試験方法 80km/hから完全停止までの制動距離を測定 〇制動距離 MICHELIN PRIMACY 5 28.14 m , MICHELIN PRIMACY 4+28.83 m, 摩耗タイヤの準備方法 10,454km走行したタイヤのプロファイルをASTM F1046-01 Profile準拠通り32,000km相当までバフ掛けをした結果、残溝はPRIMACY 5平均 およそ3.5 mm、PRIMACY 4平均およそ2.8mm。〇詳細なテスト条件と結果はタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 テスト結果はあくまでテスト値であり、普遍的なものではありません。3 【試験条件】〇タイヤサイズ 215/50R17 95W XL 〇試験空気圧 250kPa 〇試験荷重 552 kgf 〇試験リム幅 7.0J 〇 試験速度 80 km/h 〇試験方法 フォース式 〇試験場所 当社室内試験機(群馬県太田市)〇試験結果 PRIMACY 5 : 7.3N/kN, PRIMACY 4+ : 7.88 N/kN 〇詳細なテスト条件と結果はタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 テスト結果はあくまでテスト値であり、普遍的なものではありません。4 タイヤの周方向のどのセクションでカットしても溝の面積が一定近くに保つよう設計することで、溝から吐き出される空気の体積を一定にし、そこから発生するノイズ(空気の振動)のバリエーションを抑制







