MICHELIN Primacy SUV +
MICHELIN Primacy SUV +
快適な乗り心地と、安定感を。
快適性と高速安定性を両立したプレミアムコンフォートSUVタイヤ
SUVでも「最後まで続く安全」を目指して
- 安心感をもたらす ドライ&ウェット性能
- 快適なドライブを演出する 優れた静粛性
- SUVを支える 高速安定性とハンドリング性能
MICHELIN

MICHELIN Primacy SUV + をお勧めする理由
安心感をもたらす ドライ&ウェット性能
トレッドブロックデザイン「静粛性を高めるトレッドブロックデザイン」を採用。従来品よりブロック数を増やすことでノイズのピークを低減し、騒音エネルギーを抑制。

本ページの内容について
1 [試験条件]
○タイヤサイズ:MICHELIN PRIMACY SUV+ 225/65 R17 106H XL、MICHELIN PREMIER LTX 225/65R17 102H ○試験空気圧:フロント 240 kPa リア 220 kPa ○試験荷重:1名+計測機器 ○試験リム幅:6.5J ○試験車両名:HONDA CR-V (DBA -RW2) 全輪駆動 ABS作動有 ○試験場:GKNドライブラインジャパン (株)プルービンググラウンド ○試験方法:80 km/hから完全停止までの制動距離を測定 (JATMAの試験方法) ○制動距離: MICHELIN PRIMACY SUV+/28.43m、MICHELIN PREMIER LTX/31.18m ※テスト結果はタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。試験結果はあくまでもテスト値であり普遍的なものではありません。2 [試験条件]
○タイヤサイズ:MICHELIN PRIMACY SUV+ 225/65 R17 106H XL、MICHELIN PREMIER LTX 225/65R17 102H ○試験空気圧:230 kPa ○試験荷重:2名乗車相当 ○試験リム幅:6.5J ○試験車両名:HONDA CR-V (DBA -RW2) 全輪駆動 ABS作動有 ○試験速度:60 km/h ○試験路面:スムーズ アスファルト路面 ○試験場:日本自動車研究所 城里テストセンター ○試験方法:車室内の適切な位置にマイクロフォンを固定して、定常走行し、A特性音圧レベルの時間平均値を測定する。 ○騒音エネルギー低減率:27.9%( MICHELIN PRIMACY SUV+/60.75 dB[A]、MICHELIN PREMIER LTX/62.17 dB[A]) ※テスト結果はタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。試験結果はあくまでもテスト値であり普遍的なものではありません。
タイヤサイズのスペック表記について
断面幅、外径はETRTO規格によるものです。 実寸値とは異なる場合があります。サイズによっては、写真とトレッドパターンが若干異なる場合があります。サイズによっては、サイドウォールデザインが異なる場合があります。各サイズともチューブレスタイプです。XL(EXTRA LOAD)は耐荷重性能強化タイプです。空気圧の設定は販売店にてお尋ねください。全車輪に同一の商品コードの製品を使用してください。また前後異サイズの車両につきましては、異なる銘柄・仕様品の混用はしないでください。当タイヤは非対称パターンのため、必ず「OUTSIDE」(外側)と標記されている面を外側に装着してください。回転方向の指定はありません。自動車メーカー標準装着タイヤについては「タイヤラベリング制度」を適用していません。アコースティックはタイヤの空洞共鳴音(タイヤの中で空気の振動が原因で発生する音)からくる車内騒音を低減するテクノロジーです。ランフラットタイヤは(オプションまたはシリーズで)標準装着されていない車への装着はお勧めしていません。






